パパとママの不妊治療記〜らぎゅたもね!〜

妻と猫(ラグドール♂)を愛するアラフォーおやじの不妊治療記です。

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8/19 切迫早産にて入院

   


体に負担がかかっていたようで

妊娠が判明してからも、ママは相変わらず頑張って仕事をしていました。

一人目の妊娠とは違い、仕事のストレスのみならず、息子の送り迎えなど含めた体力的ことや、子育てなどの精神的な負担がママにかかっていて大変なのは分かっていました。

時折、腰を痛がったり、お腹の張りを訴えていたりしていて「程々にね~」とは言っていましたが、真面目なママなので相変わらず頑張ってくれていました。

妊婦検診でもお腹の張りと子宮頚管が短くなっていることが指摘され、お薬を出してもらい様子を診ていましたが、ついに子宮頚管の長さが外来では管理できないほど短くなっていて、入院しないと産まれてきてしまう状態になってしまったので、このたび入院することになりました。

ママの予定日が10月で9月から産前休暇の予定だったのですが、3週間ほど早い産休入りとなりました。

先生のお話では、このまま出産まで入院が必要というわけではなく状態が良くなれば一旦退院も可能とのことです。

ママがいないのは寂しいですが、ママとお腹の子のことを考えるとこれが一番良かったのではないかと思います。ママはとても退屈でしょうが、安静にしてもらって早く良くなってほしいと思います。

幸い今まで通り職場の保育園に息子を預けることができるので、それまでは息子とらぎゅたと3人で頑張っていこうと思います。

入院となる前に以下のとおりママと息子と色々出かけることができたのが幸いです。

 

あゆのコース料理を食べに行きました

フィンランドデザイン展を見に行きました

県内の有名なひまわり畑に行きました。とってもきれいで感動しました。

イベントにて亀のジオラマを作成しました。

入院前のママのお腹。大きいとは思うけどまだまだ大きくならないとね~

 


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